3.6 竹谷駅 Station


IMON線路に合わせたお座敷運転用の駅です。

MON線路に合わせた駅を製作中です。
ベースは発砲スチロール+発砲ポリプロピレン
シナリーペーパーやパターンシートでドライ工法です。

2006.8.3

本屋はプリンターで印刷した紙をボール紙に貼った
ペーパークラフト、外に面した窓はアルミサッシ、
木の桟はOHPシートにインクジェットプリンターで印刷。

プロトタイプは南九州の天井の高いタイプ、矢岳駅を
エコーの屋根瓦に合わせて短縮しました。

まだ駅の名前を考えていなっかった。

2006.8.5


壁を組み立て入口庇の柱を建てました。

ホーム庇の柱も簡略タイプで建てました。

エコーの瓦屋根を使いました。この屋根の
寸法に合わせて本屋のサイズを決めました。
ホーム庇はN用の浪板ボール紙


IMON線路と組み合わせて電車用のホーム高さです。
駅の名前は「竹谷」にしました。

2006.8.12

大阪にJAMを見に行ったり、既存機関車の整備をしたり
IMONポイントにDCCデコーダを付けたりしていたので
駅の工作はあまり進みませんでしたが、ホームを作りました。

2006.8.20

改札口を作り駅員を立たせました。

2006.8.27

3.6-2 竹谷駅II  (2013年モジュール化)

竹谷駅は駅本屋をお座敷運転で使用していましたが
ホームと線路をまとめてモジュール化しました。
箱は高さを100mmとしてセクションレイアウトに
組込むことも可能にしました。
ホームの高さは電車用から電車、客車兼用に下げました。
以前は駅員しかいなかったホームには乗客が列車を待っています。
 

2013年1月竣工

デコーダを組込み照明を点灯出来るようにしました。
さんけいの跨線橋を1スパン縮小して設置しました。
高さはFOの電気機関車がパンタを上げて通過可能です。

製作経過はココ

製作2013.13
更新2015.1.18


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